特別保育活動

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特別保育活動

ありすの特別保育活動

ありす保育園では、アート活動・英語あそびなど、専門講師によるさまざまな活動を保育の中に取り入れています。 遊びを通して、子どもたちの感性や表現力、興味の芽を育てます。

特別保育活動では、絵の具や素材に触れること、色や形を楽しむこと、英語の音やリズムに親しむことなど、五感を使った体験を大切にしています。 そうした体験を重ねる中で、子どもたちは「好き」「楽しい」「やってみたい」という自分の気持ちに少しずつ出会っていきます。

ありす保育園では、子どもたち一人ひとりの興味や表現を大切にしながら、遊びの中で感性と可能性を育む特別保育活動に取り組んでいます。

英語あそび

ありす保育園では、週に1回、外部講師による英語あそびを取り入れています。

歌やリズムあそび、簡単なゲームなどを通して、子どもたちは自然な形で英語の音やことばにふれていきます。 「勉強」として英語を覚えるのではなく、遊びの中で楽しみながら、ことばへの興味や「もっと知りたい」という気持ちを育てていきます。

また、英語にふれることは、異なる文化や表現に出会うきっかけにもなります。 日本語とは違う音やリズムを楽しむ中で、子どもたちの感性や柔軟な考え方を育んでいきます。

アート活動

ありす保育園では、子どもたちの自由な発想を大切にしたアート活動を行っています。

絵の具や粘土、紙、自然素材など、さまざまな素材に触れながら、子どもたちは感じたことや思いを自分なりに表現していきます。 正解のない表現活動だからこそ、「やってみたい」「こうしてみたい」という気持ちが生まれ、一人ひとりの個性が自然にあらわれます。

作品の完成だけでなく、色を選ぶこと、手を動かすこと、素材の感触を味わうこと、試してみること。 その過程を大切にしながら、子どもたちの感性・想像力・表現する喜びを育んでいきます。

また、1年間のアート活動の集大成として、市内のギャラリーで作品展示会も行っています。子どもたちの表現や成長を、保護者の皆さまと一緒に感じられる大切な機会です。

一年に一度の展示会

Annual Exhibition

一年間のアート活動の集大成として、市内のギャラリーで作品展示会を行っています。

子どもたちが一年をかけて描き、つくりあげた作品の数々。その表現や成長を、保護者の皆さまと一緒に感じられる大切な機会です。